冷凍食品に含まれる塩分ってどれくらい?
いろいろな冷凍食品の塩分量を調査しました。

冷凍食品が好きな人も多いと思いますが、実際に調べてみるとナトリウム量が多いので、食べ方や食べる量に工夫が必要に思えます。ここでは実際に僕が食べた冷凍食品の塩分量を紹介します。 レポートの中に、高血圧の方にも役立つ食べ方や注意点も紹介していますので参考にしてください。※随時更新していますので、チェックしてね!

味の素のギョウーザ 塩分警報:★★★☆☆(0.3g)

味の素のギョウーザの画像

熱 量
44kcal
ナトリウム
124mg

人気の冷凍食品、味の素のギョーザ(12個)ですが、1個あたりの塩分量を表示しています。一見0.3gと塩分量が少なく見えますが、6個食べると1.8gになります。またギョーザのタレを作るとき「お酢」や「醤油」にも塩分が含まれています。 お酢は無塩の黒酢を選び、醤油は大さじ1杯(塩分1.5~1.8g)でタレを作り、付ける量を少なくして食べるのがベストです。1食の塩分量を2g以内に制限している人は、ギョーザの個数を減らし、つけるタレを減らすのが減塩の秘訣。


あなたは塩分の摂り過ぎ大丈夫?
日本の国民1人1日あたりの食塩摂取量は平均10.4g(男性11.4g/女性9.4g)です。日本人に高血圧が多い原因の一つです。※ちなみに世界の平均は、1日5g!1日の塩分を6g以内に抑えた食事をお届けするサービスです。
食宅便の画像 食宅便(620円) 2位の画像 彩ダイニング(599円) 3位の画像 ウェルネス(695円)

ヘルケアの画像
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塩分の摂り過ぎ大丈夫?
日本の国民1人1日あたりの食塩摂取量は平均10.4g(男性11.4g/女性9.4g)ちなみに世界の平均は、1日5g。全メニュー塩分2g以内で美味しく調理された宅配弁当で充実した減塩生活を!

1日30品目食べていますか?
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